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フウラン氏をDisってみる

Category : Life
テーマ : ひとりごと
ジャンル : 心と身体
Disる(ディスる)ってわかりますか?
ディスるとは英語で「不~・非~」といった否定形にする接尾辞“dis”に動詞化する接尾辞「る」つけたもの(無礼・軽蔑という意味のdisrespectからきたという説もある)で、Hip-Hopで相手を貶す(けなす)行為をいう(Hip-Hopの本場アメリカではむしろディスることから生まれた音楽性という見方もある)。ヒップホップシーンではもちろん嫌いな相手を攻撃するためにもディスるが、自身の実力を見せ付けるためにディスったり、ディスり返したりすることもある。こうしたやりとりはエミネム主演の映画「8mile」に見ることが出来る。 日本語俗語辞典より


ま、こういう意味でして、相手をディスるにはまずリスペクトが無いといけないわけです
前回の記事で氏を全否定しているわけではない事は分かってくれると思う
これをとりあえずのリスペクトといたしましょうか

じゃ、そろそろディスってみますか

・自分の都合の悪い過去記事を消すか非公開にしてんじゃねえ!
・他人のセリフや、文章、言葉の引用ばかりじゃなく、自分の言葉で綴りやがれ!
・ランキング?ニューフェイス?あんたも私もカテ参加して2年くらいで古参きどりかい?
・派閥?仲良しグループ?大いに結構じゃないの。それでランキング上がるわけじゃないよ!
・つーか仲良しグループに入れないでひがんでるの?
・とにもかくにもランキング気にしすぎ!
・カリスマ性?うちら結局キチガイだよ?キチガイのカリスマって何(笑)
・しかもあんた、一度はカテから逃げ出した出戻りだから!!
・とにかく記事がワンパターン。いつも同じ内容。ネタがなけりゃ書かなきゃいいのに。


ふ~~とりあえずはこんなもんかな。まだあるけど、氏が見えなくしてる記事に関する過去の事だから書かない。

あ、あと「やれやれ灰音さんは子供だなあ、私大人ですから」なんて答えは期待してないから^^
ディスられたらディスり返すのが基本ですよん。自分の言葉で否定するなり、ディスってみるかしてみなよ!

まあ私の予想では「ブログの品格」がどうのこうのって逃げると思うんだけどね。

ふう、とうとう溜まった鬱憤を吐き出せたわ。




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Response: コメント: 17  トラックバック: 0  Edit 10 14, 2011 Back to top
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Comment

おはようございます、爆発してますね

ああいう人には何を言ってもダメなんだろうなって思います。
自分は一段高いところにいて俯瞰しているつもりで(だからカテがどうのという発言になる)
本人はホーリーな悟りを開いてる心情(なので一見親切ごかした言葉でちぐはぐなコメントをする)なんだと思います。

なんで娘さんに嫌われてるか(娘さんや家族の存在が氏の創作物でないならですが)もわかってないんじゃないでしょうか。
実際は病気での迷惑だけじゃなくて氏の人格による部分が大きいのだと推察しています。
発達障害や人格障害の可能性を感じるくらい空気を読めてない人です。
(上記の全ての人がそうだと言うわけじゃないです、念のため)
以前壮絶な体験を綴っているブログを読んでいたのですが、氏のコメントの唐突な「躁鬱カテ新人賞ですね」等には背筋が凍る思いがしました。
ブログ主さんがさらっと流しておられたので安堵しましたが。

私はブログを書かないのですが、カテゴリー内の順位ってそんなに大切ですかね?
上位カテには(氏基準の)内容のあるブログが並ぶべきとか考えるなら
金でも出して医師にでも依頼すればいいのに。
おくすり100当番の躁鬱用の薬でも丸コピすれば有用No.1じゃないですか?

違う人相手に同じような騒動を何度も起こしているのって
トラブルを起こしても自分が悪いとは微塵も思わないし、トラブルによって学ぶ姿勢がなく、次に繋げるにはどうしたらいいかという悩みの欠片すら出ていない。
そこがいちばんおかしい点だってこと気付いていない怖さがあります。

こういうこと書いてもわかんないんだろうな。
社会復帰して社会で共生してる自分は少なくともそれ以外の同病者とは違う精神状態であると思い込んでいるし、その為に自分一人が艱難辛苦に耐えて精神修行していると思い込んでいるフシがあるもの。
あの人の実践内容は個人経験のみにもたらされ、その証拠にブログという範囲ですら同じことの繰り返しだと傍目には思うんですがね。

過去の経緯があるのでしょうけど、灰音さんも過敏になってますね。
でも挑発してるとしか言いようのない内容だしなあ、ここ数日の氏の内容は。

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ソラニンさま

朝から爆発しすぎて、今日のゴミ出し忘れていましたw
なにしろパッションのみで行動しているような人間なので……
しかしあれですね。本当に何を言ってもダメな方のようです。
妄信的というか、視野狭窄というか。。。
「絶縁状」なる記事を書いて、彼の中で決着がついたようです。

確かに一方的に絶縁したのは私の方ですが、何故そうなったのかを理解できていない所が怖いですね
過去の経緯の記事はまだ残っているのかな?もう都合悪いので消しちゃったかもしれませんが。

残念なのは彼が「Dis」の意味を理解していない事
いわば言葉のボクシング。ここで彼がリングに立ち、私の無茶な言いがかりを理路整然と対応していればまだ救いがあったのですが、何一つ論破出来ないまま「めんどくさ~~い」の一言で戦う事すらせず逃げてしまいました。
まあ、彼を同じリングに立たせられなかった私の「Dis」の力不足だったということで。

要は自覚症状のある馬鹿(私)と自覚症状のない馬鹿(彼)ではファイトスタイルが違いすぎて、噛み合わなかったという事でしょうね。
もう彼は関わらないと公言しているようですが、私の方はムカついたらムカついたって書くし、放っておいてくれと言われても今回のように過敏な反応もしますしね。
正直、「何を書かれても関わらない」的な発言のできる彼はある意味すごいと思いますよ?私ならキーキーなって顔真っ赤にして反論しちゃいますがね。大人の仮面なんか外してね。
まあ、言いたいことはほぼ吐き出したのでしばらくは噛みつかないと思いますが(笑)

あ、それと彼が、ここにコメントくれた人に対して安い挑発をして自分のブログに誘導しているようですが、関わらない方がいいですよ^^

ではでは。

鍵コメさま

そうですね~。。。私自身「仲良しグループ」とか「派閥」の壁みたいなものは感じたことはありませんし、もしそのような輪があってもきっと私ははみ出しちゃうかな?
気持ち良ければOK。気持ち悪かったらNGってのが露骨に文面に出てしまうので。。。
まあ定期的にコメントを入れさせてもらう方もいますが、それは輪ではないと思いますよ。
実際、私のブログのサイドバーにある「Updated Information」もあくまで私が購読しているブログさんの更新情報であってリンク先様ではありません(あ、中には相互リンクしてくださっている方もいます)
大体、ブログで派閥を作って誰かをプッシュするなんて、ナンセンスですよね。
派閥に縛られて、自分の本当に感じた素直な文章とかがちょっとずつ歪んで行っちゃうようなきがしますが。。。
おそらくは氏のおっしゃってることは被害妄想だと思います(笑)

灰音さん、こんばんは。

妻が大事、家族が大事といつも言いつつ、結局、この方は自分だけが可愛いのだと思います。記事からそれが読み取れます。灰音さんの言う通り、いつも同じ内容の繰り返ししか書いていませんよね。で、こういう風に誰かにバッシングされたら、ここぞとばかりに、相手をやり込めることに生きがいを感じているのではないかと思ってしまいます。たぶん、無視されるのが一番つらいのでしょう。自分のブログに直接コメント入れろ?嫌です。自分だけの脳内ルールで、子馬鹿にされるだけですから。

ランキング

論点は外れているでしょうけど…

そもそもランキングなるものに、私は全く以って関心がありませんデス。

いい歳コイた人間ですが、未だその意味が解らずにいます。
ブログなんて、誰かの評価を気にして綴るもんでしょうか。
まぁ、そんな方も多く居らっしゃるのですね。

そんな事も含めて、何処の派閥(思想、宗教含めて)にも属さず、かなりな少数派で永年生きておりますデス。

マイノリティ、万歳な気分です。
灰音さんは灰音さん。
ありのままで。

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ひらりんさま

コメントありがとうございます
昔話になりますが、彼と私はほぼ同期で躁鬱カテデビューだったんですね
そのときの彼は今のように尊大ではなく、謙虚な1ブロガーだったんですね。
私もリンクを結んでいましたし、自叙伝のUninstall1.01も彼の勧めで「自己を振り返って原点を思い出し一度0に戻り、そこから自己の再構築を始める」といった方法論を試してみようと綴ったものだったんです
その時の私は躁鬱のどん底でしたし、何でも試してみようと、藁にもすがる思いでした
まあ、それも失敗に終わったのですが(笑)
これに関しては彼の精神的克服論を信奉する方は、実践なさればいいし、方法論自体を否定はしていません。
その方にこの方法論が適していれば快方に向かうでしょうし。
私がディスりたかったのは、いつの間にあんたそんな偉くなっちゃったの?ってことですヨ
なんというか「バッシング」ではなくて「お前、ちょっとこっちこいよ。一体何がお前を変えたんだよ?話聞かせろや」的な感じですね。
まあ今となっては、元々がそういう性格で、最初は謙虚さと言う仮面をつけていたとしか思いようがありませんね。(無反応ですし、彼とは使っている言語も視界も違うようなので理解できません)

>自分だけの脳内ルールで、子馬鹿にされるだけですから。
『灰音さんは原則争い事が好きで好きで堪らないのです
構って欲しい心境の裏返しでしょうが、救いようの無い人です 』(彼のブログより引用)と、人の人格をバッサリと断じれるあたりが既にもう怖いですね(笑)

しかしこういう記事に対して、恐れずコメントを頂けて嬉しいです
ひらりんさん、どうもありがとう。
って「ありがとう」もおかしいかw
ではでは^^

monさま

いつもコメントありがとうございます

いや、論点は外れていないと思いますし、核心に近い部分をついてますよ
というのも「にほんブログ村」のカテに登録した時点で相対的なランキングの対象となるわけで、「ここにこういう私のブログがありますよ」ってアピールはしてしまっているわけです。
正直に申しますと、私はこのランキングは非常に大切に捉えてます
あ、トップになりたいとかじゃなくてですよ。
ベストは7~8位ぐらいから20位ぐらいまででしょうか?
あんまり上位に食い込むと、「ランキングを意識した記事」を書いてしまいそうになる自分を知っているのと、20位ぐらいから下になると交流のあるブログさんぐらいしか見なくなってしまい自分の意識が凝り固まったまま柔軟な思想が生まれなくなりそうだからです
10位前後をチョロチョロしてるくらいがちょうどいいです。
コメントをいただいたり、拍手をいただいたり、色んな方との交流があって、素直な自分の意見が記事に反映されて楽しいですヨ^^
monさんのおっしゃるマイノリティもまた、一つのスタンスであり、ブログの方向性なので、全然OKじゃないでしょうか!
要は自分のブログライフを楽しめればそれでいいと思っていますが、それは自分の心で思う事であって、何度も何度も記事にしてトピックスで釣るのはいかがなものかと。

>灰音さんは灰音さん。 ありのままで

ありがとうございます。私はいつでも丸裸の文章を書きますし、それで敵が増えても仕方ないと思っています。そこで迎合するようなら、その時が私のブログライフが終わるときだと思っています。
でも、寂しいからやっぱりこれからもよろしくお願いします!

とか書いちゃうんだよね(へへへ)

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鍵コメさま

なるほど。水面下でそういう行動があったとは!
フリーメーソンですね!秘密結社ですね!薔薇十字団ですね!!
でもそれはやっぱり「仲良しグループ」とか「派閥」ではないような気がします。
他のカテでもそうなのかはわかりませんが、躁鬱カテでは、皆基本的にスタンドアローンな関係で、たまたま意見の合う人や、シンパが生まれるだけのような。
それは意図した団結ではなく、流れの中で自然とそうなっていったものであり、鼻っから派閥やグループ在りではない気がします。

病気に対する理解や、情報共有(薬効とか)を深めていく上では「輪」と言うものは有効性があると思いますが、ブログ自体を輪の中に閉じ込めておくのはつまらないし、何の徳にもならないと思いますね~~。

鍵コメさま②

誰がどう見てもコピペとわかるレスに自己主張を交えてレスをつけていらっしゃる彼の様子には、もう気の毒と言うか……

えっと、まず今回の記事では自分の中ではセンセーショナルな記事に仕上げたつもりはなく、ただ彼の変貌具合の真意を問い質したかったというだけの話で、おっしゃられるようにある種の「愛」はありますよ。
疎遠になったとはいえ、一時は親密なやり取りをした相手ですからね。
ディスの基本はやっぱりまずは「相手への愛やリスペクト」があって、そのうえで挑発や否定をするといった、「単なる悪口」とは違うものがあるのです。
そこまで彼が理解や、行間に込められた思いを分かろうともしないでバッサリ切って捨てたのは残念なことです。
読者の皆さんには、そう言った意味では公平な立場で居てほしい、というのが本音です。
「ね?そうだよね?みんな!!」という記事ではないことを分かってほしい。この「みんな」と言うのが私は大嫌いでして……。
散々やりあって、公平な読者さんからのジャッジが欲しかったのですが、どうも一方通行だったようで(笑)
人を殴るにも「愛のある暴力」と「愛のない暴力」があるじゃないですか?まあ、それと同じようなもんですね。

自分が彼の方法論を実践してみて、一番危惧したのは薬物治療をあまり重視していない点。彼自身は「重要視している」とおっしゃってますが、文章からはそれが見て取れない。
躁鬱病で一番重要で治療の根幹となるのは、医師との信頼関係であり、薬物投与の持続にあると思っています。私の場合は残念ながら、医師との信頼関係は精神上繋がることは出来ていませんが、薬に関する知識や苦しみの緩和のための投薬を惜しまない医師の為、比較的安定した精神状態を保っていられると思います(客観視は出来ていないので定かではありませんが)。
それら医学的治療が根幹にあってこそ、観念的な「日々の暮らしのコツ」みたいなものが乗っかってくるのであって、いきなり彼の方法論を実践してしまえば病状が改善されることは、まずないと思います。
まあ、奥様やご子息を自分の病渦に巻き込み、それすら根本的に解決できない人間が何言ってんだという気持ちもありますね。
これまでに頂いた鍵コメ主の方の多くが危惧なさっているように、彼と奥さまは互いに共依存のループにはまり込んで抜け出せなくなっているように思います。これはまあ彼個人の問題ではなくなってくるので、この記事のレスで述べることではないでしょうが、悪い方向に行かない事を祈るのみです。
ただ共依存と相互扶助は似て異なるものとだけ言わせてもらいたいですね。
私と私の彼(桂くん)の場合は相互扶助の関係にあって、今回別れることになりましたが、別れることでさらにお互いが強く生きていけるようになるのではと思っています。

色々皆さんのコメントを妻として、フウランの保護者として読ませていただきました。うなずける部分も多々あります。私は個人的には灰音さんの歯に衣きせぬブログをいいなと思っています。しかし多くの方が私達の共依存を気になさったり、主人が自分しか愛せない・・家族を考えていないと発言されておりますが、それを言えるのは私と娘、息子だけだと思います。見知らぬ人のコメントで推測されるのは、家族にとって不愉快きまわりありません。あなた方は、私達家族の苦労はわからないと思います。躁鬱病の家族の苦しみは、当事者でしかわかりません。あなた方がフウランを養えるのですか?彼が社会的逸脱行為をした時に本人に代わって面倒な手続きをやってくれるのですか?それをやるのは私しかいません。フウランも時々自分達は共依存だ・・と言いますが、私は自立して自分の仕事をこなしています。欝病にもなってしまいましたが、彼が、強制入院になった時でさえ、仮面をかぶり仕事をしました。病気の人には病気の人の苦労があり、分かりあえる事があるのでしょう?私達、それを抱えるものにもその苦労があるのです。しかもこの病気の人を抱えるのは愛だけではつとまりません。時には身元引き受け人になり、時には介護者になり、その人の全てを抱える覚悟が、必要です。キチガイだった主人を社会復帰させ導いてきたのは私達家族です。安っぽい同情など不要です。又フウランのブログには癖があり、詠み手によって不愉快に思われる事も重々承知しております。でも現在、立ち直ろうとしている彼の唯一のストレス発散でもあり、彼の日記でもあるのですから、私が、それを取り上げる事は酷です。皆さんも、自分の足元を見て下さい。自分が、泥舟に乗っていては誰も助けられないのです。人の家族の事をどうこう言う前にご自分の回りを見渡し、足元をよく見られる事ですね。長文失礼いたしました。

フウランの妻さま

初めまして、コメントありがとうございます
賢明な奥さまなら今回の私の記事はフウラン氏の「ブログ上における態度」の問題であって、彼のような「人を人格ごと否定する」つもりは全くなかったことはお分かりになられるはずです。

そしてここを覗いたり、コメントをいただいたりしてくれている双極性障害者さん達はもうすでに泥船にのっているのですよ……
奥さまの家庭だけじゃない。皆様々な苦悩を知り、多かれ少なかれ似たような経験を持つ方ばかりです。それ故に、奥様への共依存を真剣に心配しているが上のコメントだったことを分かってください。
安っぽい同情などではないと思いますよ。。。
しかし、奥様やご子息に不快な思いをさせてしまったのは事実です
その一点については陳謝いたします。
ただ、彼のブログコメントにある「ただ家族に危害を与える方だけは絶対に許しませんので、そのつもりで。。。」と言う言葉も、いつも家族に危害を加えているのはフウラン氏本人じゃないか、と思ってしまう私がいるのも確かです。それほど双極性障害は危険な病気ですし、ここにコメントを寄せて下さった方もようくわかっているのです。
本気であなた方奥様やご子息を心配しての発言だったとおもってやってくだされば幸いです。

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鍵コメさま

初めまして、コメントありがたく拝読させていただきました
私は心の病に優劣はないと思っています。
今の彼氏が「難治性うつ」と診断されており、一応の鬱に関する知識も持っているつもりです。
私の場合は躁鬱病2型ですので、1型の方の事はあまり深くは存じ上げませんが、躁鬱病には少なくとも闇の中でも、ニュートラルや、躁といった気分的には明るくなれる瞬間が訪れるのに対して、うつ病の方はいつも闇の中といいますか、一寸先も見えない濃い霧の中を手探りで歩いてるような、非常につらい思いをされ続けるのでは、と思っております
けして短いとは言えない病歴の中で、踏ん張って社会生活を営まれている事に驚嘆と敬意を感じられずにはいられません。

広大なネット空間の中で、かようなブログを見つけて下さり、読んで下さっていることに感謝です。
頂いたコメントを励みに頑張ってまいりますので、これからもよろしくお願いいたします。

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